白根記念渋谷区郷土博物館・文学館前の庚申塔。解説板は新しくなったが倒伏したままになっている
真如苑東京本部。袈裟を着用しないと入内できないそう
蔵田山上宮寺の六字名号塔
廣尾稲荷神社の狛狐。狛犬との折衷か
一猿像にしか見えなかった像
末日聖徒イエス・キリスト教会日本東京神殿。結構目立つ
笄小学校西交差点
神道大教院にて。日本神話おみくじみたいなのもあった
下渋谷村字笄開谷。個別記事を作るかは検討中
妙高山東江寺の倶利伽羅不動の石碑。境内はすでに閉まっていたようだが気づかず参拝してしまった
大給(おぎゅう)姓は珍しい。恒でゆずると読めるのは知らなかった
おいぬ様のお札
半鐘も追ってみたい
庚申さまへ新年度のご挨拶
桜のトンネルとまではいかないが良かった
時間さえあればお参りする
新緑
登戸石工吉澤氏の作品
少し気が早い鯉のぼり🎏
椿。なんとなく儚い
世田谷区内最古の念仏供養塔。地蔵菩薩立像が主尊。刻銘「明暦二丙申年拾月廿五日(1656) / 武刕多麻群(ママ)喜多見村廿六人内本願森理右衛門 / 奉唱念佛供養逆修二世」
慶元寺参道。いつ来ても良い場所
知行院のお地蔵さん。花を入れる構図が分からない
東京スカイツリー。こんなにデカかったっけとなった
リコリス・リコイルコラボマンホール。錦糸公園近くのオリナスタワー前にあった。同業の者も数人来ていた
錦糸公園桜まつり
おいてけ堀跡碑
延長線。真言宗でもやるのは流石に驚いた
江東デルタ地帯を学ぶ
本門佛立宗寺院は初めてお参りした
リコリコマンホールの展示(於・墨田区役所)
有名なやつ。正式名称は「アサヒグループ本社スーパードライホール」。お尻の下からのアングルで撮れて良かった
あづま地蔵尊
供養塔。桜、桜、桜
東大島神社の六角石塔。神名の並びはよく分からない
初めて甘茶を頂いた。味はただのお茶なのに鼻に抜ける香りが凄まじく甘くて良い。砂糖は無添加だそう
資料に載ってなかった三猿灯籠
この後、外国人に写真を撮られる庚申塔
市ノ坪庚申堂の庚申塔2基。カラフル
市ノ坪の石仏。唐破風を直に塔身に刻んでいた面白い。こういう石祠に納まるのって神奈川だと初見かも
幸福の科学東京正心館。思ったより豪華絢爛
伊皿子という地名
正源寺。あったので寄った
大聖院の切支丹燈籠。お隣の大鳥神社にも切支丹灯籠がある
半蔵門ミュージアム特集展示「ほとけに随侍するもの」を鑑賞。やはり宗教性がより濃い時代につくられた青面金剛像の掛け軸は優れている
心法寺の梵鐘
於岩稲荷陽運寺。「三尸の加持」なるものがかつて行われていたと聞き及んで参拝したが、寺務所の方曰くそのような法要はやっていないし記憶にもないとのこと。住職の代替わりでやらなくなってしまったと予想
たんきり子育て地蔵尊。覆堂はかなり新しい
暗坂。くらがりさかと読むらしい
キリスト看板の亜種




カラフルな



